2015年11月04日

さやままにや。

毎度。俺です。

初滑りとしては例年より一週遅れですが、日・月・祝(文化の日)三連チャンで狭山スキー場(別名:猫額山)で滑ってました。月曜は平日でしたが無理して有休とったですよ。

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11月1日。

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11月2日。

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11月3日。

マテリアルはオールラウンド弐号機 Blizzard ULTRA SONIC にガリウム白を1回だけ塗って持ち込みました。本当は最初からSLを履きたかったのですが、ワクシングが全然間に合っておらず……(ていうかまだ保護袋から出してもいない)。

さて、狭山での足慣らしも年を追うごとに感覚が戻ってくるのが早くなってきました。一日目で斜度に慣れ、二日目でスピードに慣れ、三日目でポジション作りという感じ。三日目には出だしで三回蹴って全開でした。

「狭山で全開なんかしたら危ねえべや!」

と思われるかもしれませんが、いやいや。狭山は午後20時を過ぎればガラガラなんです。過去記事にも書いていますが、狭山がいちばんすいている17時〜21時を4時間券で滑る、というのが毎年の私の黄金パターン。

真面目に滑れば40本は滑れるはずですが、足慣らしなのでのんびりと。

オフシーズン中に考えをめぐらせていた切り替え手順についても意識してみました。エッジが切り替わる前に次の外足に乗る。これは意外にあっさり、というか「前からこうしてたんじゃね?」くらいの自然さでできてしまいました。

手順はよさそうなので、あとはそれを始めるタイミング、重心を移動するスピード、そして移動方向ですね。

タイミングは、ワタシ的には「旗門を通過すると同時に次の外足アウトエッジを雪面にセットする」くらいだと次の旗門に余裕をもって対処できる気がします。

ただ、今は半年ぶりのスキーの爽快さを楽しむ気持ちも強くて、山回りをたっぷり引っ張って滑っていましたけれどもね。

スピードは、いったん腰高のポジションまで吊り上げるプロセスがおざなりにならないように気をつけながら、ゆっくりやったり手早くやったりをいろいろ試してみました。

あわてて雑にやったら重心が水平移動して、荷重の抜けたベンディングターンになってしまいました。理想は重心がカマボコ型の軌跡(放物線?)を描いてストンと谷に落ちるイメージでしょうか。

そして移動方向。ピンポイントで「いい位置」に重心を落とさないとエッジグリップがキープできないですが、履いている板のスイートスポットがそもそもだいぶ後ろ寄りでしたので(前を踏むとくじけて逃げてしまう)、このあたりは煮詰めないことにしました。これは実際の競技板を履いてからのほうがいいなと。

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休憩スペースで最近お気に入りのコンピニスイーツ、ファミマの「こだわりパン工房・アップル&カスタードパイ」をぱくついていると、野良猫が「にゃああ」と言いながら現れてびっくりしました。

猫額山という呼称は伊達ではなかった。日替わりで黒猫と、シマミケが出没しました。シマミケのほうは人差し指を差し出したらすっと近づいてきたので少し人に慣れているもよう(これ、猫のベーシックな習性です)。

狭山のスタッフは追っ払おうとしていましたが、客に迷惑をかけるわけでなし、放っておけばよいのに。猫がキライな人もいるだろうけど……。

そんな感じで、三日とも終リフトまで楽しんだわけですが、二日目にリフト券を買う際にこんなものをもらいました。

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ペアチケットみたいですが2枚ともひとりで使います。
それがなにか?

タダ券。そういえば前にももらったことある。今回は2枚!(もらったあとウエアのポケットに入れて滑っていたのでしわくちゃですが)

公式サイトで調べると、30ポイント達成の特典らしいです。ということは、少なくとも30回は狭山で滑っているということですね……。これで私もいっぱしの狭山通、と言いたいところですが、スクールやレンタルなど利用したことのない(そして今後も利用することはないであろう)サービスはたくさんあるので、通を気取るのはやめておきます。

posted by Gyochan at 21:26 | Comment(7) | スキー

2015年05月14日

シーズンじまい

新聞が思うようにめくれなかったりタッチパネルが反応してくれなかったりするたびに「老い」を自覚する40代。

毎度。俺です。

先日いただいたコメントでこのブログに自転車ネタがアップされるのを待っていてくれている読者がいる、ということが判明し少なからず動揺していますがまだスキーのネタを続けます。すみません、これはいわゆる未練というやつです。

5/3に最後の滑走を終え、その日のうちにスキー板の後片付けをしました。シーズン終了を吹っ切るためにはとっととしまっちまったほうがいいのです。

まずは洗浄。

今シーズン使ったスキー板4組(SL、GS、オールラウンド、ツインチップファット)を風呂場に持ち込み、お風呂用の洗剤(ジフ)とたわしでごしごし洗いました。表も裏も汚れていますね。

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風呂場で作業して正解。お湯は使えるし、周りは汚してもすぐ流せるし。

ビンディングは表面の汚れをちゃんと落としたいのですが、内部の可動部がグリスなどで潤滑されているはずなので、あまり洗剤やお湯を激しくかぶらないように気を使いました。

ろくにベース作りもされぬままプレシーズンの狭山(クラッシュアイス)やドロドロの春スキーといった過酷なフィールドに優先して投入された弐号機は、滑走面を洗ったら水をまったくはじかない状態で、びたーっとまんべんなく水の膜が広がりました。これほど親水性の高い滑走面は見たことがない(笑)。ワックスが完全に枯れとる。

逆に、SL板の伍号機はたぶん今シーズンいちばんよく乗ったはずですが、滑走面は洗剤で洗ってもコロコロの撥水性をしっかり維持していました。驚くべき差です。この板はベースメイクをいちばん念入りにやりましたし(ガリウム白×5、ガリウム青×10)、シーズン中のメンテナンスでも青を欠かさず注ぎ足していましたので、きっとその効果でしょう。やはり硬いワックスは正義なのです。

洗った後の板は多かれ少なかれ白くケバが浮きますので、これを鋭利に研いだスクレーパーや研磨剤入りのスポンジたわし、ロトブラシなどの波状攻撃で取り除けるだけ取り除いたら、保管用のワックスをかぶせて終了。

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これは今回作業した板ではなくもう処分した六号機。
長期間放置するとこれだけ荒れ果てます(左)が、スクレーピングとブラッシングだけで右くらいには回復します。

競技に使う板は上記の作業を終えた後にエッジだけ研いでもらおうとチューン屋さんに持ちこんだところ、「こんなにエッジが錆びてちゃ、フルチューンしなきゃだめだよ」と言われてフルチューンすることになってしまいました。滑走面を剥くなら洗いも削りも必要なかったわこれ……。

サビ。そう、実はシーズン中にしばらくの間スキー板を屋外保管してしまったのです。板をクルマに積んだり下ろしたりが毎週末だったので、出し入れが面倒でつい。玄関の軒先に、むき身で。ほんの2〜3週間のことですし雨を直接かぶるような場所ではなかったのですが、風化が屋内保管とは比べ物にならないほど進んでいて、「スキーを屋外に置いちゃ絶対にだめだ」と今回思い知りました。今は反省している……。

posted by Gyochan at 00:06 | Comment(2) | スキー

2015年05月12日

俺も板ほしいなあ

職場のビルから外に出たとたん、パラパラッと大粒の水滴が顔や肩に落ちてきました。おや。雨かな。と頭上を仰ぎ見ましたら、

ビル清掃のひとが窓を掃除していました。

ちょっと!

毎度。俺です。

スキー仲間が来シーズンに向けてスキー道具を大人買いしているのをfacebookやブログで見せつけられて、物欲が伝染してしまいました。

僕もね〜。スキー板ほしいんですよね〜。

競技板は今使っている伍号機(Fischer SL 2010)七号機(ロシGS 2005 R>21)でよいのですが、レジャーとかに使うふだん履きのオールラウンド板にだんだん不満を感じてきたんですよね。

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Blizzard G-Force ULTRA SONIC Full Suspension IQ

レジャーに使っているのはこれ。このブログでは弐号機と呼んでいる Blizzard G-Force ULTRA SONIC。競技を始めるまでずっとメイン格で使っていた板で、丸4シーズン以上、7、80日くらいは滑っていると思います。

買ったばかりの頃はすごく元気で強い板という印象だったのですが、板のヘタリと私のスキースタイルの変化(一応、「上達」も入れていいですか?)などが進行した結果、いまひとつ物足りなくなってしまいました。

何よりも、乗っていて気持ちいいポジションが競技板よりもだいぶ後ろなので、違和感があるし、いま競技で作ろうとしているフォームを崩してしまわないかと、それが心配。

まあ、こんなんはみんな物欲に後付けしたゴタクです。

なぜなら、ほしい板はふたつあるのですが、ふたつとも欲しいからです。両方とも同じくらいほしいという意味ではなく、ふたつを欲しいのです。ふたつとも競技ベースのセカンドモデルで、味付けに多少の違いはあるかもしれませんが用途的にも性格的にも価格的にも同じようなものです。なんでしょうか、この説明のつかない物欲は。そのふたつとは。

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Fischer RC4 WorldCup SC

カッコイイですね〜。

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Blizzard SRC Racing Suspension

カッコイイですね〜。

もう、カッコだけです。どっちもカッコよすぎます。

フィッシャーの漆黒は新しいですね。高級感があってイカツイ感じです。来季フィッシャーは黒押しで行くらしく、試乗会でこれとProgressorに乗ったんですが、どちらもつや消しの黒ながらテクスチャー(表面の質感というかパターン)が違っていてすごくカッコよかった。

ブリのほうは、昨季モデルもこのデザイン(選手用と同じデザイン)だったんですが、今季モデルは違うデザインになってしまってがっかりしていたんですよね。ところが来季また選手カラーが復活。絶対こっちがいいって!

デザインの対照的な両機ですが、両方ともほしいです。両方を所有したいです。片方あれば満足ではないです。これはもう物欲としか説明がつきません。

誰か買って。

posted by Gyochan at 22:29 | Comment(8) | スキー

2015年05月08日

男43歳、内足の外エッジで立つ。

ある日テレビつけたらたまたまやっていた西内まりやのピアノ弾き語りが予想外の品質だったので軽くへこみました。かわいいだけじゃないんですね……なぜ私がへこむのかはよくわかりませんが。

毎度。俺です。

さて、私のスキーシーズンは終わってしまいましたが、心残りがひとつだけあるんです。

わたしバカよね おバカさんよね
(細川たかし『心のこり』)

すでにゴールデンウィークに突入していたとも言える4月末、ふだんお世話になっているかいぞーさんのブログで、私はある写真にふと気づきました。それがこれです。もちろん無断転載です。

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問題の写真

おわかりいただけただろうか……

写真の男性の左スキーが、雪面から少し浮上しているのを……

むろん、内足主導ターンをしていたわけではない……

このスキーヤーは、右ターン(赤旗門)を今し終えたばかりだというのに、荷重を次の外足に移し終えているのである……

すみません、心霊番組のナレーション風に書いてみました。

私は長年(といってもパラレルターンができるようになってからまだ5年しかたっていませんが)、荷重は板がフラットになった時(ニュートラル)に右足と左足がほぼイーブンになるもの、と思い込んでいました。エッジの切り替わりにつれて左右の荷重も入れ替わる、という意識ですね。

しかしそれじゃハッキリ言って遅すぎる、ということなのでした。明白に遅すぎますね。

ちょっと検索しただけで、ニュートラル前に次の内足がすでに浮いちゃってる画像はごろごろ見つかりました。

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ヒルシャー。最後の一枚、浮いてます

Ivica_SL_B.psd_copy.jpg

コステリッチ。3枚目浮いてますがもう少し前の画がほしい

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シフリン。3枚目、キャンバーぶんだけ浮いてる

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シフリンもういっちょ。6枚目。

どいつもこいつも! まだ山エッジが残っているってのに! 次の内足浮いとるやんけ!

つまり重心はまだ前のターンの内側におりスキーを乗り越えていませんが、どの写真も(冒頭の水色の男性を含め)、上半身はクロスオーバーする気まんまんで、すでに先行してスキー板の上を渡り始めていますね。

偶然こうなっている写真を苦労して探したわけではありません。ちょうどいい角度の連続写真だなと思って開いてみるとだいたいこうなってたんです。

エッジが谷側に切り替わっていないのに山スキー1本で立っているということは、この瞬間に体重を支えているのは山スキーの山エッジだけということになります。言葉を換えれば、次の外スキーの外エッジ、小指側のエッジです。

この直後に板はフラットになりますから外エッジが雪面を捉えているのはごく一瞬に過ぎないものの、しかし、あるかないかで言えば、間違いなくその瞬間はあるということです。

なにをいまさら……」って思った人は、ここから先を読むのはやめて、XVIDEOSの鑑賞に戻っていただいていいですよ。私にとっては、スキーのアウトエッジを使うということじたいたいへんなカルチャーショックだったんです(SAJの内足主導も軽く経験しましたが、あれとは意味がまるっきり違います)。

で、シーズンラストの志賀高原で、わたくしさっそく、この滑り方を試してみたんです。ターンが終わるより先に内スキーの外エッジで雪面を捉え、その足一本で前に立ち上がり(フラット)、その足のまま谷回りに突入する。

なかなか斬新な感覚でした。

エッジの切り替えを一本の足だけでしかも時間をかけて行えるので足裏状況がわかりやすい! 山足にだけ気持ちを集中していればよくなった、とも言えます。

ターンの仕上げが早まり次のターンの仕掛けも早くなる、なんてことは、まあちょっと置いときます。しかしそれを主眼とした動きなので当然今後はそれを追求していくことになりますね。

この新しい滑り方、サラサラキュッキュの湯の丸あたりでちゃんと試したかったなあ……シーズン終わっちゃったなあ……

というのが、わたくしの今シーズンの心残りでございます。

posted by Gyochan at 23:41 | Comment(21) | スキー

2015年05月07日

2014-2015シーズン総括

ゴールデンウィークが明けましたが、職場は請負稼業なので、取引先がまったり気分でいる間は自分もまったりです。

毎度。俺です。

さて、連休中の志賀高原でシーズンを仕舞いましたので例年通り軽く総括しておきましょう。

2013-2014シーズンの総括はこちら
2012-2013シーズンの総括はこちら(総括した後にも滑ってますが笑)
2011-2012シーズンの総括はこちら

2009-2010シーズンにボーゲンスキーヤーとして再デビューしてから早いものでもう6シーズン目となる今シーズン。たっぷり38日間滑りました。うち、グループ18日、ひとり20日。

滑走日数は累計で166日となり、もうとっくに上級者の仲間入りをしていてよいくらいの経験を積んでいるはずなのですが、毛が生えていない中級者の域をまだ脱していませんね。

今シーズンを一言で言うと、これはもうずばり

競技スキー元年

ですね。競技用の道具を買い揃え、念願の大会デビューを果たしました。また、レーシングキャンプにもたびたび参加させてもらいました。もうすっかりそっち系のヒトの気分です(笑)。

滑り方も、競技スキーの特性にあわせてすっかり改造してもらいました。まだ全然上手にはできていませんが、少なくとも昨シーズンとはフォームがだいぶ様変わりしたと思います。

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左が去年の3月、右が今年の3月。
どちらもヘタクソですがフォームはずいぶん変わりました

いいコーチが理詰めで最短距離の指導をしてくれるのでおかしな回り道もせず効率的な練習ができたと思います。SAJの2級に挑戦していた時とはえらい違いです。あの時は何が正しくて、なぜそれが正しいのかさっぱりでしたから……。

実はわたくし、昨シーズンの総括の最後に

来シーズンは、競技スキーのノウハウをできるだけ吸収して自分のベースとなる滑走技術を根本から再構築するシーズンにしようと思います。

と書いていました。まさにその通りのシーズン運びになった、という点でたいへん満足しています。

さて、来シーズン以降の展望ですが。

デビュー戦や第二戦の成績は惨憺たるもの(ビリ近傍)でしたが、一朝一夕にこれがジャンプアップするとはもちろん考えていません。順位的にはとうぶん低迷が続くでしょうが、自分なりにできていないことはぼんやりとつかめていますので、タイムは少しずつ向上させていきたいですね。

とりあえず、湯の丸のタイムチャレンジャーで今33秒のカベにぶち当たっているので、わかりやすい目標としてこいつをどうにか突破したいですね。速い人は25秒くらいで滑っちゃう常設ポールですが、30秒台くらいまではどうにか迫りたい。

以下、2014〜2015シーズンの滑走データ:

day date place
1 2015/10/24 狭山スキー場
2 2015/11/2 狭山スキー場
3 2015/11/3 狭山スキー場
4 2015/11/8 狭山スキー場
5 2015/11/15 狭山スキー場
6 2015/11/22 狭山スキー場
7 2015/11/23 狭山スキー場
8 2015/12/13 かぐらスキー場
9 2015/12/20 かたしな高原スキー場
10 2015/12/21 かたしな高原スキー場
11 2015/12/27 四季の森ホワイトワールド尾瀬岩鞍
12 2015/12/28 四季の森ホワイトワールド尾瀬岩鞍
13 2015/12/30 アサマ2000パーク
14 2015/1/3 小海リエックス・スキーバレー
15 2015/1/4 車山高原スキー場
16 2015/1/17 信州湯の丸スキー場
17 2015/1/18 軽井沢スノーパーク
18 2015/1/24 軽井沢スノーパーク
19 2015/1/25 軽井沢スノーパーク
20 2015/1/31 軽井沢プリンスホテルスキー場
21 2015/2/7 苗場スキー場
22 2015/2/7 苗場スキー場
23 2015/2/14 信州菅平高原パインビークスキー場
24 2015/2/15 菅平高原スキー場
25 2015/2/17 かたしな高原スキー場
26 2015/2/18 かたしな高原スキー場
27 2015/2/19 武尊牧場スキー場
28 2015/2/22 富士見パノラマスキー場
29 2015/2/28 信州湯の丸スキー場
30 2015/3/7 信州湯の丸スキー場
31 2015/3/21 アサマ2000パーク
32 2015/3/22 信州湯の丸スキー場
33 2015/3/28 四季の森ホワイトワールド尾瀬岩鞍
34 2015/4/4 丸沼高原スキー場
35 2015/4/12 丸沼高原スキー場
36 2015/4/25 丸沼高原スキー場
37 2015/5/2 横手山・渋峠スキー場
38 2015/5/3 奥志賀高原スキー場
posted by Gyochan at 21:59 | Comment(2) | スキー